構造改革政権 : 長洲神奈川県政20年の再評価とその歴史的意義
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構造改革政権 : 長洲神奈川県政20年の再評価とその歴史的意義
社会評論社, 2025.4
- タイトル読み
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コウゾウ カイカク セイケン : ナガス カナガワ ケンセイ 20ネン ノ サイヒョウカ ト ソノ レキシテキ イギ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の編著者: 原田誠司, 井上良一, 「長洲県政」研究会
内容説明・目次
内容説明
〈地方創生〉の原点はここにある!長洲県政〈1975〜95年〉は、〈地域主権〉の先駆者だ!
目次
- 序説 長洲県政の軌跡―長洲県政の2期8年を振り返る―
- 第1部 長洲県政を再評価する―構造改革政権の課題と展開を中心に―(長洲県政の誕生―長洲・久保体制の形成―;長洲県政当初の課題認識―構造改革を目指して―;長洲県政の「過去との闘い」と「未来への闘い」―構造改革の枠組み― ほか)
- 第2部 KSPモデルの創生と展開(KSPを軌道に乗せるまで;KSPインキュベート事業の17年―実績と課題―;神奈川科学技術アカデミー/KASTの15年 ほか)
- 第3部 長洲県政の再評価と歴史的意義(「新神奈川宣言」の歴史的意義―〈構造改革〉をどう引き継ぐか―;久保孝雄先生の業績と課題;ミュニシパリズムと地方の時代)
- 巻末資料
「BOOKデータベース」 より
