食品添加物よりはるかにこわいゲノム編集食品 : みんな知らずに食べている

書誌事項

食品添加物よりはるかにこわいゲノム編集食品 : みんな知らずに食べている

天笠啓祐著

ユサブル, 2025.4

タイトル読み

ショクヒン テンカブツ ヨリ ハルカ ニ コワイ ゲノム ヘンシュウ ショクヒン : ミンナ シラズ ニ タベテ イル

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

食品表示もなく9割の日本人が知らないゲノム編集食品。日本人は実験台!いつの間にか市場に流通しているのに、食品表示の義務がなく、流通していることすら知らされない日本の実態。「ゲノム編集は品種改良と同じ」のうそと隠されたゲノム編集食品のリスク!

目次

  • 第1部 なぜゲノム編集食品はこわいのか(ゲノム編集トマトが美味しくない理由、魚の体が弱い理由;開発は進み、市場で嫌われる ほか)
  • 第2部 骨抜きにされた食の安全基準(遺伝子操作から50年で何が分かったか;遺伝子操作食品30年の歴史から見えてきたこと ほか)
  • 第3部 フードテックという名の企業の食料支配(農薬企業がなぜ種子にこだわるのか;開発企業の罪と罰 ほか)
  • 第4部 作られた食料危機と動き出した市民(地球環境の最大の破壊者がいう「地球に優しい」取り組み;欠陥だらけの技術 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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