北海道の川・湖で試したい常識を超えるトラウトルアー戦略23

書誌事項

北海道の川・湖で試したい常識を超えるトラウトルアー戦略23

つり人社北海道支社編

つり人社, 2025.6

タイトル読み

ホッカイドウ ノ カワ ミズウミ デ タメシタイ ジョウシキ オ コエル トラウト ルアー センリャク 23

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

マスたちがエサとするのは小魚や水生昆虫にとどまらず、セミやバッタなどの陸生昆虫、ときには小動物も捕食しています。そしてもちろん、季節によって有効メソッドも変化。つまり、一尾に近づくための戦略は無数にあるはず。本書を読んで、トラウトルアーフィッシングの幅を広げてみてください。

目次

  • 春(蛙の歌が聞こえなくても♪春を告げるカエルルアー;川のニョロニョロはドジョウだけじゃない!ヤツメウナギと鱒 ほか)
  • 夏(トラブル少なく巻くだけでOK スピンテール系という切り札;釣果は平均以上!?フラットサイドミノーの強み ほか)
  • 秋(大鱒を釣るためのBIG BAIT最前線;難しい操作は不要 秋の大ものをS字系で攻略! ほか)
  • 冬(本流向きの80mm以上限定 “シンキングミノー”を3タイプに分けて考察;厳寒期も中層で誘う ジャークベイトの使い方 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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