この社会に、建築は、可能か Architecture. possible in society?
著者
書誌事項
この社会に、建築は、可能か = Architecture. possible in society?
青土社, 2025.6
- タイトル別名
-
この社会に建築は可能か
- タイトル読み
-
コノ シャカイ ニ、 ケンチク ワ、 カノウ カ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
誰のために建築はつくられるのか。繁華街に次々と林立する超高層ビル群―。生きられた街並みの記憶は消滅し、街の相貌は一変する。そのような空間に人は馴染むことが出来るだろうか―。現代建築の第一人者が、〈美しい建築とは何か〉を根底から思索し提言する、建築の〈知〉と〈現場〉。
目次
- 1部(アルミの家への期待;菊竹アトリエの記憶―息を飲む程の緊張と破壊;エンリック・ミラーレス氏の死を悼む ほか)
- 2部(「抽象化」のワナに陥らない唯一の建築家―藤森照信の建築;コンピュータテクノロジーによる新しい建築原理が教育システムを変える;「何をデザインするか」ではなく、「デザインとは何か」を問いかける人―倉俣史朗とエットレ・ソットサス ほか)
- 3部(建築は人の居場所をつくることである;メタボリズムの論理;もうひとつのユートピア ほか)
「BOOKデータベース」 より