百一歳。終着駅のその先へ
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百一歳。終着駅のその先へ
中央公論新社, 2025.3
- タイトル読み
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ヒャクイッサイ シュウチャクエキ ノ ソノサキ エ
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注記
記述は3版(2025.5)による
装幀: 中央公論新社デザイン室
著者の肖像あり
内容説明・目次
内容説明
百歳を迎えての日常と、今の思いとは?2024年までの単行本未収録のエッセイ、インタビューを総ざらい!
目次
- “言葉と対峙する書斎拝見”ここに座ると、書かずにはいられないのです
- 語る 人生の贈りもの“聞き手・中村真理子”
- まっしぐらに生きて 気がつけば、人生の終わりに
- 長生き時代の不安に答えます
- 片足は棺桶
- 小室眞子さんは汚濁が渦巻く世界の扉を開けた
- 、“近況短信”九十八歳の新たな挑戦
- 百歳。誕生日もヘチマもありませんよ
- 兄・サトウハチローは奇抜で繊細な詩人だった
- “近況短信”ただ生きている。それだけのこと
「BOOKデータベース」 より
