ラブ&ピースドイツ語を原文で読む Liebe & Frieden
著者
書誌事項
ラブ&ピースドイツ語を原文で読む = Liebe & Frieden
三修社, 2025.5
- タイトル別名
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ラブ&ピース : ドイツ語を原文で読む
- タイトル読み
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ラブ & ピース ドイツゴ オ ゲンブン デ ヨム
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献: p [194]
内容説明・目次
目次
- 1 見上げたときには、もう風に消えていた ブレヒトの詩
- 2 われわれが進歩と呼んでいるもの、それがこの暴風だ ヴァルター・ベンヤミン:『歴史の概念について(歴史哲学テーゼ)』
- 3 基本法は言葉の力で現実を創り出したのです ナヴィド・ケルマニ「連邦議会ドイツ基本法65周年記念講演」
- 4 「どれが本物の指輪かは証明できませんでした」 ゴットホルト・エフライム・レッシング『賢人ナータン』
- 5 自らの悟性を使う勇気を持て! イマヌエル・カント『啓蒙とは何か』
- 6 これまでのすべての社会の歴史は階級闘争の歴史だ マルクス/エンゲルス『共産党宣言』
- 7 それを変えることこそが肝心だ マルクス/エンゲルス『フォイエルバッハについてのテーゼ』『ドイツ・イデオロギー』
- 8 ただ、ぼくらのうちで一人だけ、ためらうやつがいた エーリヒ・マリア・レマルク『西部戦線異状なし』
- 9 しかしもう少しの誠実さと率直さがあれば… ジークムント・フロイト『戦争と死についての時評』
- 10 「私たちはそういうことはしません」 ギュンター・グラス『玉ねぎの皮をむきながら』
- 11 だからわれわれは彼らに対し相当に多額の借りがあるのです ギュンター・グラス『負担の清算』(ドイツ社会民主党1989年12月18日ベルリン党大会講演)
- 12 まだ哀悼の可能性はあるか A&M・ミッチャーリヒ『喪われた悲哀』
- 13 ならば反抗することだって同じくらいにわれわれの性質だ ニコラス・ボルン『機械の世界』
- 14 テクノクラシー的意識 ユルゲン・ハーバーマス『〈イデオロギー〉としての技術と科学』
- 15 ドイツのエネルギー転換 「ドイツのエネルギー転換―未来のための共同作業」安全なエネルギー供給のための倫理委員会報告
「BOOKデータベース」 より

