パパイアから人生
著者
書誌事項
パパイアから人生
小学館, 2025.6
- タイトル読み
-
パパイア カラ ジンセイ
大学図書館所蔵 件 / 全13件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
「女性セブン」(2022年8月18・25日号-2025年2月20・27日号) の連載に加筆・修正し、書き下ろしをくわえたもの
内容説明・目次
内容説明
アタシャ、人生どんだけ転び続けてきたんや。日々旅にして旅を栖とする俳人が、目まぐるしい日常の喜びと悲しみ、驚きを俳句と共に綴った傑作エッセイ109編。
目次
- 思惑のパパイア
- 一冊というシアワセ
- 帯広の朝日よ夕顔よ
- 人間ドックは句材の宝庫
- 血と鞭と悶え
- 宝石売りか宗教か
- 露草のエール
- 忍び箱ひそひそ宝箱くすくす
- 円楽さんのお団子
- 指輪と吹き矢とさよならと
- 本当の「天ぷら」の話
- 句友の証しの団扇とTシャツ
- 白髪を染めなくなった訳
- 「老い」とは新鮮な句材
- 美しい詩の神話
- 絵から生まれる十七音詩
- 俳句を杖として立つとは
- 凩に咲く罵詈雑言
- 咲く力跳ねる力
- フツーの日のフツーじゃない出来事〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

