天気予報はなぜ当たるようになったのか

書誌事項

天気予報はなぜ当たるようになったのか

長谷川直之 [著]

(インターナショナル新書, 158)

集英社インターナショナル, 2025.6 , 集英社(発売)

タイトル読み

テンキ ヨホウ ワ ナゼ アタル ヨウニ ナッタ ノカ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献: p246-253

内容説明・目次

内容説明

私たちの生活に欠かせない「天気予報」はどのように作られているのか?気象の予測技術開発、国際協力業務、「線状降水帯」の情報発表に取り組んできた元気象庁長官の著者が、その舞台裏をわかりやすく解説する。予報の精度が上がっている理由は?防災気象情報に込めた思いとは?「AI予報」で気象庁はどうなる?身近だけれど、実は知らないことだらけの「天気予報」のしくみがわかる!

目次

  • 第1章 天気予報はなぜ当たるのか
  • 第2章 気象情報で命を守れ
  • 第3章 防災気象情報の舞台裏
  • 第4章 線状降水帯予測への挑戦
  • 第5章 地球温暖化をどう伝えるのか
  • 第6章 天気に国境はない
  • 第7章 気象データは誰のものか
  • 第8章 これからの天気予報

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD12166469
  • ISBN
    • 9784797681581
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    253p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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