落語に学ぶ人生の処方 : 脳が喜ぶ想像・認知・ユーモア
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書誌事項
落語に学ぶ人生の処方 : 脳が喜ぶ想像・認知・ユーモア
日外アソシエーツ, 2025.6
- タイトル別名
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落語に学ぶ人生の処方 : "脳が喜ぶ"想像・認知・ユーモア
落語に学ぶ人生の処方 : 脳が喜ぶ想像認知ユーモア
落語に学ぶ人生の処方 : 脳が喜ぶ : 想像・認知・ユーモア
- タイトル読み
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ラクゴ ニ マナブ ジンセイ ノ ショホウ : ノウ ガ ヨロコブ ソウゾウ・ニンチ・ユーモア
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献一覧: p196-200
ブックリスト: p201-281
内容説明・目次
内容説明
〜「落語」を友とし、人生を豊かに過ごそう〜落語が脳にもたらす効能とは?“脳が喜ぶ”落語噺とは?
目次
- 第一章 落語で脳が喜ぶわけ・総論編(落語は聞き手の想像に委ねる芸である〜少ない情報が脳を鍛える〜;落語の「見立て」で抽象化能力を鍛えよう;噺の理解に不可欠な記憶〜ワーキングメモリ〜;落語家のしぐさや表情を読むことで社会的認知能力が磨かれる;抑えた芸に触れることで身につく力とは ほか)
- 第二章 “脳が喜ぶ”落語・各論編(行き過ぎた「正義」は毒になる?―『後生鰻』『三方一両損』から学ぶ自制力の重要性―;相手の立場に立てば見えてくるものもある―『一眼国』『祇園会』から学ぶ相対化力の身につけ方―;先入観を捨てた先に新しい発見がある―『頭山』『猫の皿』から学ぶ発想力の源泉―;まあまあでいいじゃないか―『百年目』から学ぶ寛容力の育て方―;口ぐせ(言葉)で世界は変わる―『のめる』から学ぶ言葉の力― ほか)
「BOOKデータベース」 より
