父と娘ときどき母の認知症日記 : 気持ちを伝え合う長谷川和夫最期の日々

書誌事項

父と娘ときどき母の認知症日記 : 気持ちを伝え合う長谷川和夫最期の日々

南高まり著

中央法規出版, 2025.6

タイトル読み

チチ ト ムスメ トキドキ ハハ ノ ニンチショウ ニッキ : キモチ オ ツタエアウ ハセガワ カズオ サイゴ ノ ヒビ

大学図書館所蔵 件 / 37

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

認知症専門医として、生き抜いた父。ユーモアと笑顔で夫の暮らしを支え続けた母。娘が紡ぐ、認知症とともに人生を心豊かに生きるヒント。NHKスペシャルで大反響!その後のストーリー。心温まるエッセイ。

目次

  • 第1章 父と娘の最期の1年〜自分の意志で生き抜いた父〜(2020年12月 父の顔;2021年1月 立ち上がる;2月 一人の時間 ほか)
  • 第2章 父と娘ときどき母の認知症日記(2017年 散歩のスリルと母のコトバ;2018年 本人が決めること;2019年 いってらっしゃい ほか)
  • 第3章 認知症の人と絆を育むヒント〜父とのかかわりのなかで考えたこと〜(これまでの暮らしの絆を守る;認知症の人の想いを受け止める;医療や介護サービスに望むこと)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ