両利きのプロジェクトマネジメント : 結果を出しながらメンバーが主体性を取り戻す技術

著者

    • 米山, 知宏 ヨネヤマ, トモヒロ

書誌事項

両利きのプロジェクトマネジメント : 結果を出しながらメンバーが主体性を取り戻す技術

米山知宏 [著]

翔泳社, 2025.6

タイトル読み

リョウキキ ノ プロジェクト マネジメント : ケッカ オ ダシナガラ メンバー ガ シュタイセイ オ トリモドス ギジュツ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

週1回30分の定例会議でうまくいく。リーダーが1人で無理しないための処方箋。リーダーに集中している負担を軽減できないか?計画を遵守しながらも融通をきかせる余裕をもちたい。もっとメンバーの自主性や個性を活かせるといいのに…。これらの悩みを定例会議とアジェンダ&議事録ツールで解消します。

目次

  • 第1章 現代のプロジェクトで起こっていること 矛盾する複雑な状況
  • 第2章 前提とする世界観
  • 第3章 両利きのプロジェクトマネジメント 直線と曲線を行き来する
  • 第4章 プロジェクトを両利きで推進するための視点
  • 第5章 マネジメントすべき4つの領域
  • 第6章 プログレス:プロジェクトストーリーを描く
  • 第7章 プロセス:「定例会議」でプロジェクトを推進する
  • 第8章 チーミング:自分たちの主体性を自分たちで引き出す
  • 第9章 ラーニング:未来の自分たちのために学ぶ
  • 第10章 よいプロジェクトをつくっていくための5つのステップ
  • ツールA アジェンダのつくり方 いま私たちは何を議論すべきか
  • ツールB 議事録のつくり方 私たちが進むべき方向を示すもの

「BOOKデータベース」 より

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