科学者たち58人の神観
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科学者たち58人の神観
桜の花出版, 2025.6 , 星雲社(発売)
- : 新装版
- タイトル読み
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カガクシャ タチ 58ニン ノ シンカン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
引用・参考文献: p[381]-394
内容説明・目次
内容説明
2020年ノーベル物理学賞受賞ロジャー・ペンローズ氏の驚くべき主張!人間の意識を素粒子よりも小さな物質と仮定し、それは死とともに宇宙に留まるか転生するかだとする。過去から現代における科学者たちは、神というものをどう捉えてきたのだろうか。
目次
- 序章(渾沌とした社会;物理学者の神の肯定;キリスト教から見た有神論;素粒子の世界は不思議だらけ;ペンローズの量子脳理論)
- 本章(マックス・プランク(1858〜1947 ドイツ 物理学者 ノーベル物理学賞受賞);アルベルト・アインシュタイン(1879〜1955 ドイツ/アメリカ 理論物理学者 ノーベル物理学賞受賞);エルヴィン・シュレーディンガー(1887〜1961 オーストリア 理論物理学者 ノーベル物理学賞受賞);マックス・ボルン(1882〜1970 ドイツ/イギリス 理論物理学者 ノーベル物理学賞受賞);ヴェルナー・カール・ハイゼンベルク(1901〜1976 ドイツ 理論物理学者 ノーベル物理学賞受賞) ほか)
「BOOKデータベース」 より
