浮世絵でわかる!江戸っ子の十二刻
著者
書誌事項
浮世絵でわかる!江戸っ子の十二刻
青春出版社, 2025.6
- タイトル別名
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江戸っ子の二十四時間 : 浮世絵でわかる!
江戸っ子の十二刻 : 浮世絵でわかる!
浮世絵でわかる江戸っ子の十二刻
- タイトル読み
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ウキヨエ デ ワカル!エドッコ ノ ジュウニコク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
「江戸っ子の二十四時間 : 浮世絵でわかる!」(2014年刊)の改題、再編集
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
棒手振・朝湯・寺子屋・蕎麦・初鰹・相撲・吉原…見れば見るほど面白い!江戸の暮らしの「朝から晩まで」
目次
- 序 江戸っ子はどうやって時刻を知ったか
- 午前の章(暁七ツ〜昼四ツ)(暁七ツ 江戸の朝は日本橋から明ける;暁七ツ 丁稚奉公の子どもたちが目を覚ます;明六ツ 木戸が開き、江戸っ子の一日が始まる ほか)
- 午後の章(昼九ツ〜夕七ツ半)(昼九ツ 寿司、天ぷら、蕎麦…庶民の味方の屋台で昼食;昼八ツ 大人も子どもも「おやつ」にゃ目がない;昼八ツ 「女房を質に入れても初鰹」 ほか)
- 夜の章(暮六ツ〜夜九ツ)(暮六ツ 仕事帰り、男たちは居酒屋で「ちょいと一杯」;暮六ツ グルメ御用達!高級料亭「料理茶屋」で舌鼓を打つ;暮六ツ 吉原の花魁と遊ぶのが男たちの夢 ほか)
「BOOKデータベース」 より

