地球温暖化理論の嘘 : 「脱CO2推進勢力」に祭り上げられた日本人ノーベル賞学者の正体
著者
書誌事項
地球温暖化理論の嘘 : 「脱CO2推進勢力」に祭り上げられた日本人ノーベル賞学者の正体
方丈社(発売), 2025.7
- タイトル別名
-
地球温暖化理論の嘘 : 脱CO2推進勢力に祭り上げられた日本人ノーベル賞学者の正体
- タイトル読み
-
チキュウ オンダンカ リロン ノ ウソ : ダツ CO2 スイシン セイリョク ニ マツリアゲラレタ ニホンジン ノーベルショウ ガクシャ ノ ショウタイ
大学図書館所蔵 件 / 全4件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
主要参考文献: p198
内容説明・目次
内容説明
気候変動の悪玉をCO2とするノーベル賞受賞者・真鍋淑郎氏の気象モデル。根拠とするデータに問題が多く、その信頼性は低い。にもかかわらず、真鍋モデルを根拠に、声高に地球温暖化に警鐘を鳴らす気象学者たち。気候モデルの本質的な欠陥をコンピュータを用いた実証的な研究で明らかにし、経済成長を阻害する温暖化対策の愚を徹底批判!
目次
- 第1章 真鍋モデルのデタラメ(世界の気温は本当に上昇しているのか;ヒートアイランド現象 ほか)
- 第2章 地球の気候変動史を隠蔽するIPCC(過去の気候変動を再現できないIPCCモデル;改ざんされた気温データ ほか)
- 第3章 利権の道具と化した温暖化問題(「温暖化は二酸化炭素のせい」というプロパガンダ;二酸化炭素による温暖化に目を着けた原子力業界 ほか)
- 第4章 日本の国力低下をもたらす温暖化政策(第7次エネルギー基本計画;電源別発電コストのごまかし ほか)
「BOOKデータベース」 より
