UiPath & Power Platform業務効率化のための実践導入ガイド : 市民開発力を高める実用的アプローチ
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UiPath & Power Platform業務効率化のための実践導入ガイド : 市民開発力を高める実用的アプローチ
(Compass engineering)
マイナビ出版, 2025.6
- タイトル読み
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UiPath & Power Platform ギョウム コウリツカ ノ タメ ノ ジッセン ドウニュウ ガイド : シミン カイハツリョク オ タカメル ジツヨウテキ アプローチ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
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内容説明・目次
内容説明
RPAツール:UiPathとMicrosoft Power Platformを活用した業務効率化の方法と、ローコード・ノーコード開発といった『市民開発』の重要性について解説します。RPAはコーディング不要で誰でも簡単に利用できるため、これを取り入れることで業務の自動化を促進することができます。著者らは実際の業務でRPAを通じた業務生産性の向上を実感するとともに、デジタル人材育成の必要性を実感しました。また全社展開には工夫が必要であり、ワークフロー構築力の重要性も指摘されています。本書はRPAを業務でどう展開していくかを詳しく解説します。本書が提案する「リバースエンジニアリング学習」は他のツールでも同様の効果が期待できます。
目次
- 1 導入編(DX推進におけるローコード・ノーコード開発の位置付け;なぜ市民開発が必要なのか;市民開発の実践;推進組織(CoE)の役割と意義;ローコードツールの概要)
- 2 技術編 UiPath(UiPath Studioからはじめる市民開発;UiPathを利用した市民開発)
- 3 技術編 Power Platform(Power Platformを利用した市民開発;Power Platformで業務効率化を実現しよう;Power Platform実装一覧)
- 4 更なる飛躍に向けて(外部資源の活用の考え方;市民開発の裾野を広げるために;生成AIを活用した市民開発の拡大)
「BOOKデータベース」 より

