UiPath & Power Platform業務効率化のための実践導入ガイド : 市民開発力を高める実用的アプローチ
著者
書誌事項
UiPath & Power Platform業務効率化のための実践導入ガイド : 市民開発力を高める実用的アプローチ
(Compass engineering)
マイナビ出版, 2025.6
- タイトル読み
-
UiPath & Power Platform ギョウム コウリツカ ノ タメ ノ ジッセン ドウニュウ ガイド : シミン カイハツリョク オ タカメル ジツヨウテキ アプローチ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
本書サポートサイトよりサンプルプログラムダウンロード可
内容説明・目次
内容説明
RPAツール:UiPathとMicrosoft Power Platformを活用した業務効率化の方法と、ローコード・ノーコード開発といった『市民開発』の重要性について解説します。RPAはコーディング不要で誰でも簡単に利用できるため、これを取り入れることで業務の自動化を促進することができます。著者らは実際の業務でRPAを通じた業務生産性の向上を実感するとともに、デジタル人材育成の必要性を実感しました。また全社展開には工夫が必要であり、ワークフロー構築力の重要性も指摘されています。本書はRPAを業務でどう展開していくかを詳しく解説します。本書が提案する「リバースエンジニアリング学習」は他のツールでも同様の効果が期待できます。
目次
- 1 導入編(DX推進におけるローコード・ノーコード開発の位置付け;なぜ市民開発が必要なのか;市民開発の実践;推進組織(CoE)の役割と意義;ローコードツールの概要)
- 2 技術編 UiPath(UiPath Studioからはじめる市民開発;UiPathを利用した市民開発)
- 3 技術編 Power Platform(Power Platformを利用した市民開発;Power Platformで業務効率化を実現しよう;Power Platform実装一覧)
- 4 更なる飛躍に向けて(外部資源の活用の考え方;市民開発の裾野を広げるために;生成AIを活用した市民開発の拡大)
「BOOKデータベース」 より