哲学以後の芸術とその後 : ジョゼフ・コスース著作集成1966-1990
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書誌事項
哲学以後の芸術とその後 : ジョゼフ・コスース著作集成1966-1990
(芸術/言語)
水声社, 2025.7
- タイトル別名
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Art after philosophy and after : collected writings, 1966-1990
哲学以後の芸術とその後 : ジョゼフコスース著作集成1966-1990
- タイトル読み
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テツガク イゴ ノ ゲイジュツ ト ソノゴ : ジョゼフ・コスース チョサク シュウセイ 1966-1990
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原著(MIT Press, 1991)の全訳
書誌: p445-472
収録内容
- コンセプチュアル・アートとモデルについての覚え書き
- 二七個のパーツからなる論説
- 特殊と一般についての覚え書き
- 哲学以後の芸術
- ホイットニー・アニュアル一九六九のためのステートメント
- 詩に対する註釈
- アメリカの編者による『アート=ランゲージ』の紹介文
- 《機能》への序文
- 小論-芸術、教育、言語学的変化
- 観念としての観念としての芸術 / ジーン・シーゲル 述
- インフォメーション. 2
- 「インフォメーション」展でのステートメント
- 「ソフトウェア」展でのステートメント
- 《クレーン》についての覚え書き
- 影響
- コンテクスト・テクスト
- 絵画対芸術対文化(あるいは、なぜ描きたいように描けるのか、だがそれはおそらく重要ではないだろう)
- コンセプチュアル・アート会議のためのステートメント
- 「人類学化された」芸術について(の覚え書き)
- 大衆への警告
- 人類学者としての芸術家
- 一九七五
- 作品
- コンテクストの内部で
- 第二の枠組みについての見解
- 映画館での長い夜
- テクスト/コンテクスト
- 一九七九
- アド・ラインハートについて
- ピカソについて
- 《カセクシス》についての覚え書き
- ネクロフィリア・モナムール
- 芸術と芸術界
- イヴ・クラインについて
- 読者への覚え書き
- Fort!Da!
- 傑作について
- 《ゼロ・アンド・ノット》のための事前マップ
- として-として-として
- 出口なし
- 「フィロソフィア・メディ・マリス・アトランティチ(大西洋のなかの哲学)」あるいは、再地図化、脱地図化(裂け目で語る)
- ……のための歴史
- 言葉にできないものの戯れ
- 《エクス・リブリス、フランクフルト(W・Bへ捧ぐ)》のためのステートメント
- 学ぶために教える(「どのように」と「なぜ」についての対話)
内容説明・目次
目次
- コンセプチュアル・アートとモデルについての覚え書き
- 二七個のパーツからなる論説
- 特殊と一般についての覚え書き
- 哲学以後の芸術
- ホイットニー・アニュアル一九六九のためのステートメント
- 詩に対する註釈
- アメリカの編者による『アート=ランゲージ』の紹介文
- 《機能》への序文
- 小論―芸術、教育、言語学的変化
- 観念としての観念としての芸術―ジーン・シーゲルによるインタビュー
- インフォメーション2
- 「インフォメーション」展でのステートメント
- 「ソフトウェア」展でのステートメント
- 《クレーン》についての覚え書き
- 影響―「どのように」と「なぜ」の差異
- コンテクスト・テクスト
- 絵画対芸術対文化(あるいは、なぜ描きたいように描けるのか、だがそれはおそらく重要ではないだろう)
- コンセプチュアル・アート会議のためのステートメント
- 「人類学化された」芸術について(の覚え書き)
- 大衆への警告〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
