光と音楽
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光と音楽
講談社, 2025.6
- タイトル読み
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ヒカリ ト オンガク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- Graceとしての音楽
- 作曲の習慣
- わが光の音楽
- もし音楽がなかったなら
- 音楽によって光が考える
- 泣き叫ぶ暗い魂
- 光が物語る
- 新しい人
- "de nouveau"もう一度、新しく
- つらいかた
- 同情トイフコト
- その人らしさ
- 仕方がない、やろう!
- 吟味された言葉
- ザルツブルグ・ウィーンの旅. その1
- ザルツブルグ・ウィーンの旅. その2
- 声の表情
- 泣き叫ぶ魂
- すべてダメでし(す)た
- マエストロの涙
- 今日で終りということ/不思議な気がするね
- 日常の生活が全部入っているわけですから、光さんの音楽には……
- フルートとピアノのための「卒業」
- 「無垢なもの」、光の音楽
- 新しい光の音楽と深まりについて
- 記憶して下さい。かれはこんな風にして生きて来たのです。
内容説明・目次
内容説明
音楽をつうじて考える。「光がもし作曲をしなかったならば、僕や家族は、かれの内面にある、いちばん奥の箱にしまわれている繊細なものを、ずっと知らないままでいたことでしょう」言葉で考えることができない長男の喜びと悲しみ、家族の絆―単行本未収録9篇を含む珠玉のエッセイ集。
目次
- 1(Graceとしての音楽;作曲の習慣;わが光の音楽 ほか)
- 2(つらいかた;同情トイフコト;その人らしさ ほか)
- 3(日常の生活が全部入っているわけですから、光さんの音楽には…;フルートとピアノのための「卒業」;「無垢なもの」、光の音楽 ほか)
「BOOKデータベース」 より
