光と音楽
著者
書誌事項
光と音楽
講談社, 2025.6
- タイトル読み
-
ヒカリ ト オンガク
大学図書館所蔵 全32件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- Graceとしての音楽
- 作曲の習慣
- わが光の音楽
- もし音楽がなかったなら
- 音楽によって光が考える
- 泣き叫ぶ暗い魂
- 光が物語る
- 新しい人
- "de nouveau"もう一度、新しく
- つらいかた
- 同情トイフコト
- その人らしさ
- 仕方がない、やろう!
- 吟味された言葉
- ザルツブルグ・ウィーンの旅. その1
- ザルツブルグ・ウィーンの旅. その2
- 声の表情
- 泣き叫ぶ魂
- すべてダメでし(す)た
- マエストロの涙
- 今日で終りということ/不思議な気がするね
- 日常の生活が全部入っているわけですから、光さんの音楽には……
- フルートとピアノのための「卒業」
- 「無垢なもの」、光の音楽
- 新しい光の音楽と深まりについて
- 記憶して下さい。かれはこんな風にして生きて来たのです。
内容説明・目次
内容説明
音楽をつうじて考える。「光がもし作曲をしなかったならば、僕や家族は、かれの内面にある、いちばん奥の箱にしまわれている繊細なものを、ずっと知らないままでいたことでしょう」言葉で考えることができない長男の喜びと悲しみ、家族の絆―単行本未収録9篇を含む珠玉のエッセイ集。
目次
- 1(Graceとしての音楽;作曲の習慣;わが光の音楽 ほか)
- 2(つらいかた;同情トイフコト;その人らしさ ほか)
- 3(日常の生活が全部入っているわけですから、光さんの音楽には…;フルートとピアノのための「卒業」;「無垢なもの」、光の音楽 ほか)
「BOOKデータベース」 より