大正編 紫陽花の日々
著者
書誌事項
大正編 紫陽花の日々
(双葉文庫, な-50-08. 鬼人幻燈抄 / 中西モトオ著||キジン ゲントウショウ ; 8)
双葉社, 2024.9
- タイトル別名
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鬼人幻燈抄
- タイトル読み
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タイショウヘン アジサイ ノ ヒビ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
大正十一年(1922年)、四代目・秋津染吾郎は京都からはるばる東京へとやって来ていた。目的は、退魔の名跡・南雲家主催のパーティーに参加するため。南雲は秋津と同じく鬼を討つことを生業にしてきた一族だが、大正の世に入りきな臭い動きを見せていた。帝都・東京を舞台に、暗躍する鬼たちと人々の戦いを描く大正編が開幕!大人気和風ファンタジー巨編、第八巻!
「BOOKデータベース」 より

