新・家族法 : たそがれ時の民法学
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書誌事項
新・家族法 : たそがれ時の民法学
有斐閣, 2025.7
- タイトル別名
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Nouvelle vision sur le droit de la famille. Droit civil entre chien et loup.
新家族法 : たそがれ時の民法学
- タイトル読み
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シン・カゾクホウ : タソガレドキ ノ ミンポウガク
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新・家族法
2025
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新・家族法
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
巻末付録: p467-578
内容説明・目次
内容説明
明治から令和まで。うねり変わる日本家族法のすべて。未来の夜あけにおくる。
目次
- 序章
- 第1編 家族法の生成(婚姻;親子;親権;後見―1999年改正;相続)
- 第2編 家族法の体系(一般法としての「人の法」;特別法としての「家族の法」;補完法としての相続法―人の生命=生活の法的延長)
- 第3編 家族法の周辺(周辺諸法;歴史;理論)
- 結語1 遠心と求心の間で―概説書を書くということ
- 結語2 民法学者の領分―たそがれ時に考える
「BOOKデータベース」 より
