スポーツカー野次馬論的・超考察
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スポーツカー野次馬論的・超考察
(福野礼一郎スポーツカー論 / 福野礼一郎著, 2)
三栄, 2025.7
- タイトル読み
-
スポーツ カー ヤジウマロンテキ チョウ コウサツ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
自動車雑誌「GENROQ(ゲンロク)」の連載記事「福野礼一郎の熱宇宙」 (2021年2月号-2025年6月号掲載の50回分) を加筆・訂正のうえ収録したもの
内容説明・目次
内容説明
現代最新スポーツカーに乗りながら、本職エンジニア直伝のクルマ設計論を展開する全18章。スポーツカー深層の徹底解読に福野節さらに冴え渡る。ランボルギーニ・レヴエルトとウルス、日産GT‐R NISMO、コルベットC8、ロータス・エミーラ、テスラ・モデルS、アストンマーティンDB12、AMG GT、新生モーガン、RZ34など、夜の東京を走りながらインプレタミヤ模型、そしてAUTOartの秘密を探る注目のインタビュー記事も収録。
目次
- 01 何度乗っても未来を感じるテスラそのメカとデザインをじっくり論じる テスラ・モデルX/モデルS
- 02 なぜ現代のターボエンジンからターボラグは消えたのか メルセデスAMG GT
- 03 サブフレームの設計的ポイント「直列6気筒完全バランス」のウソ BMW M2
- 04 高級車を生むデザインとウッドと本革 その製造と裏側と最新ネタ ベントレー・フライングスパー/コンチネンタルGTC
- 05 踏んだときより踏まないときの方が速く感じるセッティングは正しい シボレー・コルベットC8
- 06 誰も知らないスーパーカーの車重の秘密 GMA T.33
- 07 ボアストとトルク特性に関係なんてない パワステの軽さとクルマのダメさは正比例する アルファ ロメオ・ジュリア
- 08 日本のバイクカーから始まった「リクリエイション」についてあらためて考える アバルトF595
- 09 スポーツカーのリクリエイションのねらいは「エンプティネスターの第2の青春」にある 日産フェアレディZ
- 10 外観=まんまモーガン 中身=すこし前の最新スポーツカー モーガン・プラス・フォー
- 11 ゴードン・マレーの天才とタミヤの天才が同時に来襲する タミヤ1/24 ゴードン・マレーT.50
- 12 パワートレインのマウントの味付けと絶妙のサスセッティングを堪能する ロータス・エミーラV6
- 13 筑波59秒078の意味 YouTubeゼロヨンの無意味 日産GT‐R NISMO
- 14 なぜランボルギーニ・ウルスだけはVWグループ兄弟車とは違うのか ランボルギーニ・ウルス・ペルフォルマンテ
- 15 カーモデル超有名ブランド AUTOartの誰も知らない秘密
- 16 新型DB12(V8)の進化と変化 そしてその背後にある巨大な事情を考察する アストンマーティンDB12
- 17 718ケイマンのライト仕様に試乗しながら911と718の未来を考える ポルシェ718ケイマン
- 18 最新プラットフォームの脅威は乗り心地と操安性の完璧両立 ランボルギーニ・レヴエルト
「BOOKデータベース」 より