マルクス経済学で考えたい人のための経済原論入門講義
著者
書誌事項
マルクス経済学で考えたい人のための経済原論入門講義
法律文化社, 2025.7
- タイトル別名
-
An introduction to economic principles for thinkers of Marxian economics
経済原論入門講義 : マルクス経済学で考えたい人のための
- タイトル読み
-
マルクス ケイザイガク デ カンガエタイ ヒト ノ タメ ノ ケイザイ ゲンロン ニュウモン コウギ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全62件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
目次
- 序章 経済原論の課題と方法―何について、どのように考えるか
- 第1部 資本の発生(商品―商品の価値は“タイパ”で決まる;貨幣―なぜお金は“お金”なのか?;資本―自由×自由=(x)の不自由。x=?)
- 第2部 資本主義経済の展開(資本主義的生産様式と生産力の発展―資本主義を理解したければ“生産”に注目すべし;剰余価値と搾取―「労働者をもっと搾取して儲けを増やそうぜ!!」;資本蓄積と経済成長―資本主義経済はゼロ成長に近付いていく)
- 第3部 資本主義経済の諸姿容(市場―「需要と供給の関係で価格が決まる」と言っても意味がない;金融―アベノミクスの「現実」とMMTの「夢」;景気循環―日本経済は“単純再生産の罠”に陥っている)
「BOOKデータベース」 より
