課題解決の思考法 : 「見えていない問題」を発見するアプローチ

書誌事項

課題解決の思考法 : 「見えていない問題」を発見するアプローチ

高松康平著

日本実業出版社, 2025.7

タイトル別名

課題解決の思考法 : 見えていない問題」発見するアプローチ

タイトル読み

カダイ カイケツ ノ シコウホウ : ミエテ イナイ モンダイ オ ハッケン スル アプローチ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

「見えていない問題」を発見するアプローチを「課題解決の思考法」と呼びます。ひと言で言えば、「自ら考え、解決する力」です。このアプローチを身につけることで、次のような大きなメリットを生み出すことができます。これまで通りではなく、これまでとは違った結果を生み出せる。言われたことをやるだけでなく、自ら新たな価値を創出できる。顕在化した問題だけでなく、潜在的な問題を解決できる。担当者レベルの問題だけでなく、上流から問題を解決できる。会社の悪い部分を直すだけでなく、より良い会社を実現できる。

目次

  • ステップ1 現状が分かる(「分かる」ということへの3つの誤解;「現状が分かる」ための3つのステップ ほか)
  • ステップ2 課題を決める(ステップ2 課題を決める:「何に取り組み」「何に取り組まないのか」を決める;イシューを考えることが難しい理由 ほか)
  • ステップ3 目標を決める(ステップ3 目標を決める:どこを目指すかを決める;目標に対するスタンスを変える ほか)
  • ステップ4 解決策を決める(ステップ4 解決策を決める:具体的な施策を決定する;解決策を決めるポイント1 課題と解決策の関係を理解する ほか)
  • 結論 「課題解決の思考法」とは何か(「課題解決の思考法」10のポイント)

「BOOKデータベース」 より

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