ウェルビーイングな学校をつくる : 学校福祉と学校福祉士
著者
書誌事項
ウェルビーイングな学校をつくる : 学校福祉と学校福祉士
かもがわ出版, 2025.7
- タイトル読み
-
ウェルビーイング ナ ガッコウ オ ツクル : ガッコウ フクシ ト ガッコウ フクシシ
電子リソースにアクセスする 全2件
大学図書館所蔵 全49件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
だれもが安心していられる学校をつくるために。専門性の異なる多職種が、協働して取り組むために。子どもや保護者にもリアルに届く共通言語を求めて。新しい支援の理念にふさわしいあり方を模索する。
目次
- 第1章 子どもたちはなにを求めているのか(謙虚な問いかけが子ども理解を深める;多職種協働における資質・能力―学校福祉の視点)
- 第2章 学校と福祉・心理をつなぐ「ことば」(しあわせな不登校;在宅児童生徒;複雑な家庭;声かけ事案と気づきを促す言葉;情報共有;問題を「経験している」;謝罪・許し・赦し;事実としての福祉;地域の福祉的施設としての学校;「チーム学校」と教育職;かさなりへの気づき)
- 第3章 学校福祉の視点―どんなときに協働が始まるのか(保護者の葛藤が協働を橋渡しする;見立て(アセスメント)をチームづくりにつなぐ;俯瞰し、一歩下がってものを見る;仮説・検証・調査)
「BOOKデータベース」 より