クレーンゲーム研究 : 系譜学・考現学・メディア論

書誌事項

クレーンゲーム研究 : 系譜学・考現学・メディア論

ボトス・ブノワ [著]

福村出版, 2025.7

タイトル別名

The medium of the crane game : archaeology, modernology, theory

クレーンゲーム研究 : 系譜学考現学メディア論

タイトル読み

クレーン ゲーム ケンキュウ : ケイフガク・コウゲンガク・メディアロン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

博士論文 (中央大学, 2024年提出) を基礎としたもの

参考文献: p332-342

クレーンゲーム史年表: p12-14

内容説明・目次

目次

  • 序章 なぜ今、クレーンゲームとメディア論なのか
  • 1 歴史編(クレーンゲームの創成期:20世紀初頭;クレーンゲームの発展期:20世紀末)
  • 2 現在編(クレーンゲームの成熟期;都市空間におけるクレーンゲーム:機械・景品・施設の実態調査;クレーンゲームのコミュニケーション:不確かなメディア体験)
  • 3 理論編(メディアミックス論から見たクレーンゲーム;間メディア論から見たクレーンゲーム;クレーンゲームと間メディア論のゆくえ)

「BOOKデータベース」 より

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