クラシック・グラウンデッド・セオリー : アクションのための研究方法
著者
書誌事項
クラシック・グラウンデッド・セオリー : アクションのための研究方法
(ワードマップ)
新曜社, 2025.8
- タイトル別名
-
クラシックグラウンデッドセオリー : アクションのための研究方法
- タイトル読み
-
クラシック グラウンデッド セオリー : アクション ノ タメ ノ ケンキュウ ホウホウ
大学図書館所蔵 全92件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献: 巻末p4-7
内容説明・目次
内容説明
1960年代から今日に続くグレーザー派グラウンデッド・セオリーは、最初に登場したというほかに、「伝統的・規範的」という意味でクラシック・グラウンデッド・セオリーと呼ばれる。看護や社会福祉などヒューマンサービスの領域のみならず、教育やビジネス、ジャーナリズムの領域でも広く用いられ、グラウンデッド・アクションのベースとなる。この方法は、どのように「発見」されたのか、なぜそのような方法なのか。歴史をひもとき、その哲学、方法、実践をキーワードで学ぶ。
目次
- 1 グラウンデッド・セオリーの発見
- 2 グラウンデッド・セオリーの流派
- 3 グラウンデッド・セオリーの位置づけ
- 4 クラシック・グラウンデッド・セオリーを始めよう
- 5 クラシック・グラウンデッド・セオリーのデータ収集
- 6 クラシック・グラウンデッド・セオリーのデータ分析
- 7 理論的メモを書く
- 8 中核概念(コア・バリアブル=コア・カテゴリー)
- 9 理論的コーディング
- 10 クラシック・グラウンデッド・セオリーの執筆と評価
- 11 グラウンデッド・アクション
- 12 クラシック・グラウンデッド・セオリーの実際
「BOOKデータベース」 より