NIPT時代における実践的妊娠初期胎児超音波検査
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書誌事項
NIPT時代における実践的妊娠初期胎児超音波検査
メジカルビュー社, 2025.7
- タイトル別名
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The practical first trimester fetal ultrasonography in the NIPT era
実践的妊娠初期胎児超音波検査 : NIPT時代における
- タイトル読み
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NIPT ジダイ ニ オケル ジッセンテキ ニンシン ショキ タイジ チョウオンパ ケンサ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
Web動画付
文献あり
内容説明・目次
内容説明
妊娠11〜14週。胎児の重大な異常を、より早期に発見する。
目次
- 1 総論(「NIPT時代の胎児超音波検査」とは;なぜ「妊娠初期胎児超音波検査」が重要なのか;妊娠初期胎児超音波検査のための装置の使い方)
- 2 実践編(妊娠初期胎児超音波検査の実際;胃がある側が左なのか、左側に胃ができたのか?〜体の左右軸の決定とその異常〜;その厚みに何を見るのか。今後も見続けるのか。〜Nuchal translucency(NT)〜;発達のごく初期段階。だが、すでに問題は生じている。〜頭部と中枢神経系〜;体のどこよりも早くから大事な役割を担っている。〜心臓と静脈管〜;妊娠初期だからこそ直感的にわかる形態異常〜体表と四肢、その他〜;胎児検査の両輪。画像診断と遺伝学的検査〜胎児の問題に関する総合的判断〜;補遺 侵襲的検査の実際)
「BOOKデータベース」 より
