『ジャパンズ・ホロコースト』の正体 : 大東亜戦争で“3000万人"虐殺の大嘘 : 日米19人の研究者が徹底論破
著者
書誌事項
『ジャパンズ・ホロコースト』の正体 : 大東亜戦争で“3000万人"虐殺の大嘘 : 日米19人の研究者が徹底論破
ハート出版, 2025.7
- タイトル読み
-
ジャパンズ ホロコースト ノ ショウタイ : ダイトウア センソウ デ 3000マンニン ギャクサツ ノ オオウソ : ニチベイ 19ニン ノ ケンキュウシャ ガ テッテイ ロンパ
大学図書館所蔵 件 / 全3件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
アメリカで発売された『Japan’s Holocaust』は反日プロパガンダ大全の歴史捏造本。「慰安婦性奴隷説」の二の舞を許してはならぬ!同盟国・米国の学界・言論界にモノ申す!昭和天皇と日本軍への不当な非難を正す渾身の書。
目次
- 緒言(本書はいかにして成立したか(藤岡信勝);アメリカの友人たちへ(山上信吾))
- 第1部 反日プロパガンダ本出版の背景(『Japan’s Holocaust』とは何か(宇山卓栄);「開戦の詔勅」を前に溶解する虚構の書(大高未貴) ほか)
- 第2部 「ホロコースト」と学術書の基準(「ホロコースト」を日本の歴史に持ち込むな(藤岡信勝);『Japan’s Holocaust』におけるホロコースト概念の歪曲(ミロスラフ・マリノフ) ほか)
- 第3部 虚構の南京事件と慰安婦の嘘(「南京虐殺」に反論する(阿羅健一);一次史料が明かす南京事件の真実(池田悠) ほか)
- 第4部 大東亜戦争とプロパガンダ(栗林忠道と香港虐殺・強姦問題(田中秀雄);中国の民族性・重慶爆撃・戦犯裁判を検証する(田中秀雄) ほか)
- 結語 『Japan’s Holocaust』の最大の意義とは(ロバート・D・エルドリッヂ)
「BOOKデータベース」 より

