コロナワクチン後の世界を生きる : 薬害の現実と私たちにできること

書誌事項

コロナワクチン後の世界を生きる : 薬害の現実と私たちにできること

岡田正彦 [著]

花伝社, 2025.2 , 共栄書房(発売)

タイトル別名

コロナワクチン後の世界を生きる : 薬害の現実と私たちにできること

タイトル読み

コロナ ワクチンゴ ノ セカイ オ イキル : ヤクガイ ノ ゲンジツ ト ワタクシタチ ニ デキル コト

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献あり

内容説明・目次

内容説明

医師が検証する、新型コロナワクチンという「事件」。レプリコンワクチンを正しく理解する。コロナワクチン薬害の現実と、薬害訴訟の内実。コロナ後遺症とコロナ治療薬の現在地。「アフターコロナ」の世界で変わる常識/非常識。今こそ「過剰医療」を見直す時。世界を混乱させた「誤解」と明らかな「過ち」の数々から、私たちは何を学ぶべきか―

目次

  • 第1章 レプリコンワクチンとは何か
  • 第2章 コロナワクチン薬害の現実
  • 第3章 コロナワクチン薬害訴訟
  • 第4章 新型コロナの現在地
  • 第5章 アフターコロナの世界を生きる
  • 第6章 過剰医療と人間本来の治癒力

「BOOKデータベース」 より

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