戦争と平和
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戦争と平和
(南原繁再考, その2)
横濱大氣堂, 2025.7
- タイトル読み
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センソウ ト ヘイワ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
表紙に「南原繁没後五〇年・南原繁研究会発足二〇年」とあり
参考文献あり
収録内容
- あらためて戦争と平和を考える
- なぜ国際法「以後」か / 最上敏樹
- 南原繁の世界法構想 / 松田浩道
- 天の国と地の国・法と政治 / 宮崎文彦
- 「カントに於ける国際政治の理念」から戦後日本教育改革へ / 田渕舜也
- 東京大学ホームカミングデイ南原繁セミナー
- 南原政治哲学が問いかけるもの / 加藤節
- 南原繁の宗教観について / 山口周三
- 南原繁をめぐって
- 南原繁からみた矢内原忠雄の思想とキリスト教信仰 / 近藤信和
- 「核時代の平和」と「第九条の問題」についての一考察 / 稲垣久和
- 戦後日本の知識人の一類型としての「大学総長」 / 大園誠
- 南原繁と戦没学生 / 鈴木英雄
- 南原繁とM・ハイデッガー / 村井洋
- 南原繁研究会創立二〇年を振り返って
- 南原繁研究会代表時代を振り返って / 加藤節
- 南原繁研究会の活動を振り返って / 樋野興夫
- 南原繁研究会の思い出 / 山口周三
