世界の神秘としての神 : 有神論と無神論の論争における、十字架にかけられたお方の神学の基礎付けのために

書誌事項

世界の神秘としての神 : 有神論と無神論の論争における、十字架にかけられたお方の神学の基礎付けのために

E.ユンゲル著 ; 佐々木勝彦訳

教文館, 2025.7

タイトル別名

Gott als Geheimnis der Welt : Zur Begründung der Theologie des Gekreuzigten im Streit zwischen Theismus und Atheismus

世界の神秘としての神 : 有神論と無神論の論争における十字架にかけられたお方の神学の基礎付けのために

タイトル読み

セカイ ノ シンピ トシテノ カミ : ユウシンロン ト ムシンロン ノ ロンソウ ニオケル、ジュウジカ ニ カケラレタ オカタ ノ シンガク ノ キソズケ ノ タメ ニ

大学図書館所蔵 件 / 16

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

原タイトル:Gott als Geheimnis der Welt 原著第8版の翻訳

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD12862175
  • ISBN
    • 9784764274983
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    ger
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    720, ixp
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ