小泉セツとハーンの物語 : 小泉八雲「怪談」誕生のひみつ
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小泉セツとハーンの物語 : 小泉八雲「怪談」誕生のひみつ
少年写真新聞社, 2025.8
- タイトル読み
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コイズミ セツ ト ハーン ノ モノガタリ : コイズミ ヤクモ カイダン タンジョウ ノ ヒミツ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
小泉セツと八雲の年表:p212〜215
内容説明・目次
内容説明
明治維新で没落した武士の娘セツと、両親に見放され、欧米をさまよい歩いて日本にやってきたハーン。言葉の通じなかったふたりがどのように出会い、心を通わせ、怪談文学を誕生させたのか!苦しくてもあきらめずに進み続けたふたりの生き方に、そのひみつがあります。
目次
- 第一章 うす暗い化け物屋敷で
- 第二章 武士の貧しい娘、セツ
- 第三章 日本にたどり着いた西洋人、ハーン
- 第四章 セツとハーンの出会い
- 第五章 再話までの道のり
- 第六章 セツとハーンの家庭
- 第七章 愛は死よりも強い
「BOOKデータベース」 より
