よい同調圧力を組織の武器にする : 「やっちゃだめ」を「やっていい」に変え、メンバーのやる気を引き出す8つの方法

著者
    • 林, 祥晃 ハヤシ, ヨシテル
書誌事項

よい同調圧力を組織の武器にする : 「やっちゃだめ」を「やっていい」に変え、メンバーのやる気を引き出す8つの方法

林祥晃 [著]

翔泳社, 2025.8

タイトル別名

よい同調圧力を組織の武器にするやっちゃだめをやっていいに変えメンバーのやる気を引き出す8つの方法

タイトル読み

ヨイ ドウチョウ アツリョク オ ソシキ ノ ブキ ニ スル : 「ヤッチャ ダメ」 オ 「ヤッテ イイ」 ニ カエ メンバー ノ ヤルキ オ ヒキダス 8ツ ノ ホウホウ

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献:p288

内容説明・目次

内容説明

なぜ、30年超1500人の組織でも→全員総活躍が実現できるのか?言葉が信頼をつくり、信頼が個の才能を引き出す。言語化というシンプルな戦略が、組織を変える強力なカギとなる。「やっていい」を広げれば、チームは自然と動き出す。「チームや組織の空気を変えたい」と願うすべてのリーダーに贈るチームづくりの実践書。

目次

  • 第1章 活力あるチームづくりを阻害する「8つの課題」(「勝ち組企業」が抱える大きな課題;「活力あるチームづくり」ができていない現状 ほか)
  • 第2章 厄介な「同調圧力」を逆のよい方向に利用する(コロナ禍で一挙に注目を集めた「同調圧力」;「8つの課題」がチームに“やっちゃだめ”の同調圧力を蔓延させる ほか)
  • 第3章 ラポール・リーダーシップで“やっていい”をチームに広げる(フェーズ1:自分を“やっていい”に導く〜ラポールの基盤づくり〜;フェーズ2:チームを“やっていい”に導く〜ラポールの見える化〜 ほか)
  • 第4章 “やっていい”の同調圧力形成のために押さえておきたい「8つの心がまえ」(心がまえ1「恐れの文化」から「赦しの文化」に;心がまえ2「クローズ」をなくし「オープン」に ほか)
  • 第5章 チームが変われば社会も変わる(バーチャル&ボーダーレスの世界で全員参加を目指そう;評価制度やKPI文化にメスを入れることでブレークスルーが期待できる ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BD12864997
  • ISBN
    • 9784798190389
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    [東京]
  • ページ数/冊数
    303p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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