世の中のアレコレを地理で考えてみた
著者
書誌事項
世の中のアレコレを地理で考えてみた
(知的生きかた文庫, 8935,
三笠書房, 2025.9
- タイトル読み
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ヨノナカ ノ アレコレ オ チリ デ カンガエテ ミタ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
ふだんの生活も、街歩きも、旅行も、地理がわかるともっと面白くなる!地理で読み解く身の回りの「?」
目次
- 1章 世界のアレコレを地理で考えてみた―こんなところで世界とつながっている!(日本のバナナはなぜほとんどがフィリピン産なの?日本人のための農園があるから;どうしてマルタ産のクロマグロが人気なの?地中海で育った“若マグロ”は脂のノリが違うから;なぜうまい棒は2年半で50%も値上がりしたの?“ウクライナ情勢”の影響をモロに受けたから ほか)
- 2章 日本のアレコレを地理で考えてみた―この国のこと、どのくらい知ってる?(なぜ47都道府県がその名前になったの?昔の人のセンスは意外とシンプルだった;なぜ西と東で汁の色が違うの?関西と関東で水の成分が違うから;なぜ“銀座”は日本のどこにでもあるのか?銀座は復興と希望の象徴だから ほか)
- 3章 街のアレコレを地理で考えてみた―知ってたら100倍楽しい地理散歩(道端のアイツ、なんて名前?見たことあるアイツの知られざる役割;いつもの道が楽しくなる方法 町の凹凸を見ればタイムトラベル気分になれる;迷い込む楽しさ!いつもと違う道探検 今日は路地裏へ入ってみよう ほか)
「BOOKデータベース」 より
