労働法
著者
書誌事項
労働法
日本評論社, 2025.8
第2版
- タイトル別名
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労働法
- タイトル読み
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ロウドウ ホウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
事項索引: p977-990
判例等索引: p991-1028
内容説明・目次
内容説明
労働法の到達点と未来を示す。労働者協同組合法、パート有期労働法、育児介護休業法などの重要な立法のほか、ジョブ型雇用やフリーランス、テレワークや最低賃金などをめぐる新たな政策の展開も踏まえ、初版を大幅アップデート。
目次
- 第1部 総論(労働法の意義と特質;労働法の生成 ほか)
- 第2部 個別的労働関係法(総説;労働契約法 ほか)
- 第3部 日本の雇用政策(雇用政策の法的構造;特別な対象者に対する雇用促進政策)
- 第4部 集団的労使関係法(労働組合;団体交渉と労使協議制 ほか)
- 第5部 労働紛争解決システム(労働委員会による労使紛争解決システム;多様な労働紛争解決システムの諸相)
「BOOKデータベース」 より

