日本人のための音楽療法
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書誌事項
日本人のための音楽療法
幻冬舎メディアコンサルティング, 2025.8 , 幻冬舎(発売)
改訂版
- タイトル読み
-
ニホンジン ノ タメ ノ オンガク リョウホウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献: p206-211
内容説明・目次
内容説明
心身の不調に効果を発揮する「日本古来の音楽モデル」とは―?精神科医が独自の視点で大解剖。
目次
- 序章 日本の音楽療法の問題点
- 第1章 もののね、つくり歌、歌舞い、流し…音楽療法で大きな効果を発揮する「日本古来の音楽モデル」とは?
- 第2章 音から記憶を蘇らせ五感で楽しむ「もののね」
- 第3章 自己表現と感情のコントロールを可能にする自分の言葉を既存の節にのせる「つくり歌」
- 第4章 五感を刺激し、活力を引き出す 曲に合わせて身体を動かす「歌舞い」
- 第5章 想い出を呼び起こし、発語や運動を促す その場のリクエスト曲を楽しむ「流し」
- 第6章 コロナ禍に見た音楽療法の可能性 「日本古来の音楽モデル」こそ心と体に効く最高の処方箋
「BOOKデータベース」 より