世界のほうがおもしろすぎた : ゴースト・イン・ザ・ブックス
著者
書誌事項
世界のほうがおもしろすぎた : ゴースト・イン・ザ・ブックス
晶文社, 2025.8
- タイトル別名
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Ghost in the books
世界のほうがおもしろすぎた : ゴーストインザブックス
- タイトル読み
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セカイ ノ ホウ ガ オモシロスギタ : ゴースト・イン・ザ・ブックス
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
企画・構成・編集: 松岡正剛事務所
2023年12月-2024年2月、朝日新聞のシリーズ「語る : 人生の贈りもの」のために行われたインタビューをもとに再構成したもの。(聞き手: 朝日新聞文化部記者の山崎聡)
巻頭・巻末に図版あり
年譜松岡正剛: p366-394
内容説明・目次
内容説明
「若者の教祖」「知の巨人」「博覧強記」―。あらゆるレッテルを嫌い、「生涯一編集者」であることに徹した松岡正剛。その歩みは理科少年の時代に抱いた自己同一性への疑問に始まっていた。十数時間におよぶ、生前最後にして初の自伝インタビューを完全再録。また付録として、未発表稿及び年譜を掲載。
目次
- 第1章 正体不明のゴースト
- 第2章 「世界」のおもしろみとメディアへの憧れ
- 第3章 アルス・コンビナトリア事始め
- 第4章 すべてはアナロジーのために
- 第5章 編集工学の胎動と脈動
- 第6章 編集の国から生まれた学校
- 第7章 歴史の網目のなかで千夜千冊を紡ぐ
- 第8章 虚に居て実を行う
「BOOKデータベース」 より
