神様の御用人 : 見習い
著者
書誌事項
神様の御用人 : 見習い
(メディアワークス文庫)
KADOKAWA, 2025.7
- タイトル読み
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カミサマ ノ ゴヨウニン : ミナライ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- 序
- 蚕の契り
- 改名騒動
- 神の物
- 檜前兄弟
- 終
内容説明・目次
内容説明
神様たちの御用を聞いて回る人間―御用人。その御用人を代々輩出する神社に生まれた桜士朗は、幼いころから自分も御用人になりたいと望んでいたが、未だに任命されず焦燥感を抱いていた。そして迎えた17歳の誕生日。直談判を受けた大国主神は、『御用人見習い』として神様のお手伝いをするという提案をするが…猫捜し?改名したい!?漬物の神って!?!?神様オタクの桜士朗と、保護者枠の白狼・青藍。新たな御用人(※見習い)コンビが西へ東へ駆け回る!
「BOOKデータベース」 より
