建築は響きのなかに現れる
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建築は響きのなかに現れる
王国社, 2025.7
- タイトル読み
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ケンチク ワ ヒビキ ノ ナカ ニ アラワレル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- 野生、野蛮、この先の建築
- 生態系としての公共のはじまり
- 玉虫色の建築に向かって
- 響きの建築
- いまではないいつか、ここではないどこか、わたしではないだれか
- 建築を大きなひろがりにつなぐ
- 響き、そして響きの響き
内容説明・目次
内容説明
〈響き〉が共鳴する場をつくる。新しい時代の人間性に向けて建築を発想する、著者の初めての建築論集。図版多数収録。
目次
- 1章 野生、野蛮、この先の建築
- 2章 生態系としての公共のはじまり 多数性の個を巻き込んで建築をつくる
- 3章 玉虫色の建築に向かって 人のためでない、人びとのための建築
- 4章 響きの建築
- 5章 いまではないいつか、ここではないどこか、わたしではないだれか
- 6章 建築を大きなひろがりにつなぐ
- 7章 響き、そして響きの響き 新しい時代の人間像に向かう建築
「BOOKデータベース」 より
