北方四島に無血進駐せよ

書誌事項

北方四島に無血進駐せよ

中川八洋 [著]

ヒカルランド, 2025.8

タイトル読み

ホッポウ ヨントウ ニ ムケツ シンチュウ セヨ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

ロシアはサンフランシスコ講和条約を離脱したので、南樺太も千島諸島(クリル)も、ロシアとの関係では日本領土。45カ国に対しては、帰属先が決定されるまで“無主の地”。この二重の地位から南樺太“奪還”は、国際法上“合法”。

目次

  • 第1部 北方四島は“無血進駐”、樺太は“武力奪還”(プーチンが“用済み犬!”と殺処分した“悪の対ロ売国奴”安倍晋三;“北方四島”奪還の好機を何度も棄てた“ロシア属国”日本の暗愚;対ロシア外交交渉をすれば、必ず対ロシア“領土献上”に至る;国際法が守る《日本の北方領土》―北方四島“無血進駐”は、陸自駐屯地の国内移動;樺太“武力奪還”の好機は、決断の日)
  • 第2部 迫る露・中共・北鮮の北海道“侵略”と大虐殺(満洲“陰惨”は、ウクライナ「ブチャ虐殺」の一万倍―ロシアのウクライナ侵略は、迫るロシア北海道侵略の警鐘;国防を、ロシア&日共に簒奪された日本―喫緊の北海道防衛を妨害する、KGB偽情報の氾濫;犯罪国家ロシアを美化する“魔術師KGB”小泉悠―北方四島“無血進駐”を断念させる“猛毒の嘘情報”『オホーツク核要塞』;露・中共・北鮮の北海道五百万日本人“大虐殺”と北海道領有に至る、虚説「アイヌ先住民族」の魔毒―「菅義偉の国外追放/アイヌ新法の廃棄/アイヌ全員のシベリア送還」は、北海道防衛の最小限策;道路/鉄道の露語標識は、ロシアの日本侵略を手びく外患誘致―北海道の露語を一つ残らず撤去しよう。JR恵比寿駅のも忘れるな;ロシア・ウクライナ戦争が炙り出した“KGBロスケ支配の日本”―適性国“通謀”処罰法を立法せずば、日本の亡国は不可避)
  • 補遺 十三世紀チンギス・カンを継承した、“騙し外交”“残虐侵略”のロシア文化

「BOOKデータベース」 より

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