地域でつなぐ, 未来をつくる : 高知発・過疎山村の再生の息吹
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書誌事項
地域でつなぐ, 未来をつくる : 高知発・過疎山村の再生の息吹
地域産業総合研究所, 2025.8 , 晃洋書房(発売)
- タイトル別名
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地域でつなぐ未来をつくる : 高知発過疎山村の再生の息吹
- タイトル読み
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チイキ デ ツナグ ミライ オ ツクル : コウチハツ カソ サンソン ノ サイセイ ノ イブキ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
収録内容
- 北幡シンポジウム:基調講演と報告
- 北幡地域をパラダイスに / 山本桓述
- 大宮の過疎対策の現在 / 竹葉傳述
- 北幡地域産業の6次産業化 / 畦地履正述
- 四万十川に生かされて / 市川敏英述
- 未来は循環型農林業 / 島岡幹夫述
- 北幡シンポジウム:自由討論 / 岩佐和幸座長
- "仁淀ブルー"最上流域の新たな地域づくり / 片岡和彦, 齋藤艶子著
- 原発騒動から清流・四万十の森づくりへ / 島岡幹夫著
- 四万十川流域における営農型太陽光発電の取り組みについて / 細居俊明著
- 集会所文書の意義 / 渡部淳著
- 松﨑淳子先生講演会の経緯の一端 / 山西万三, 尾崎美千子著
- 高知の食と農を考えるための第一歩 / 梶原太一著
内容説明・目次
目次
- 第1部 四万十における持続可能な自立する循環型社会をめざして(北幡シンポジウム:基調講演と報告;北幡シンポジウム:自由討論)
- 第2部 山村と森・川の再生に向けて(“仁淀ブルー”最上流域の新たな地域づくり;原発騒動から清流・四万十の森づくりへ;四万十川流域における営農型太陽光発電の取り組みについて―食とエネルギーの供給源としての中山間地域の再生にむけて;集会所文書の意義―「誇り」淵源)
- 第3部 伝統の食/地元の味が、地域を元気にする(松﨑淳子先生講演会の経緯の一端;高知の食と農を考えるための第一歩)
「BOOKデータベース」 より

