官民軍インテリジェンス

著者

書誌事項

官民軍インテリジェンス

丸谷元人, 山上信吾, 外薗健一朗

ワニブックス, 2025.8

タイトル別名

Government, civilian, and military intelligence

タイトル読み

カン ミン グン インテリジェンス

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

本気の議論が日本を守る。情報で闘え日本。

目次

  • 第一章 日本のインテリジェンスの現在地(役所の論理がインテリジェンスの質を低下させている;他国では当たり前だが日本にはないインテリジェンスの重要機能とは? ほか)
  • 第二章 外務省のインテリジェンス(外務省のインテリジェンスの強みと弱み;日本は世界に“親友”はいない。でも“友達”はたくさんいる ほか)
  • 第三章 防衛省・自衛隊のインテリジェンス(日本最大の情報機関「情報本部」;警察系のシギント組織「調別」とは? ほか)
  • 第四章 民間からのインテリジェンス(「東京の常識」で海外情勢を判断する危うさ;“周回遅れ”で参入してくる日本企業 ほか)
  • 第五章 これからの日本のインテリジェンス(対外情報庁の設立に必要な2つのステップとは?;セキュリティクリアランスで怪しい人間をあぶり出す ほか)

「BOOKデータベース」 より

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