はじめて神経をみたサンティアゴ・ラモン・イ・カハール : 芸術を愛したいたずら少年がノーベル賞科学者になるまで

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はじめて神経をみたサンティアゴ・ラモン・イ・カハール : 芸術を愛したいたずら少年がノーベル賞科学者になるまで

クリスティン・アイヴァーソン作 ; ルチアーノ・ロサーノ絵 ; 坪子理美訳

化学同人, 2025.8

タイトル読み

ハジメテ シンケイ オ ミタ サンティアゴ ラモン イ カハール : ゲイジュツ オ アイシタ イタズラ ショウネン ガ ノーベルショウ カガクシャ ニ ナル マデ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 静止画 (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

原タイトル:Santiago saw things differently

内容説明・目次

内容説明

神経科学の父、ノーベル賞科学者、サンティアゴ・ラモン・イ・カハールの感動的な伝記。「好き」なことをとことんやってみることが、やがて大きなエネルギーとなり、道を切り拓く。芸術と科学が結びついて、偉業を成し遂げるさまを、生き生きと描く。

「BOOKデータベース」 より

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