夢は無限大 : 大社旋風を巻き起こした奇跡の言葉

著者

    • 石飛, 文太 イシトビ, ブンタ

書誌事項

夢は無限大 : 大社旋風を巻き起こした奇跡の言葉

石飛文太 [著]

竹書房, 2025.9

タイトル読み

ユメ ワ ムゲンダイ : タイシャ センプウ オ マキオコシタ キセキ ノ コトバ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

32年ぶりの甲子園で、強豪校を次々に撃破してベスト8進出!「何が何でも甲子園」というスローガンのもと、32年ぶりの甲子園出場を引き寄せ、「ベスト8進出」という目標を掲げて、見事に快挙を成し遂げた県立大社高校。「本気」で目指せば、目標や夢は叶う。等身大の指揮官が生み出した、無限大の指導論!

目次

  • 第1章 2024年夏の甲子園ベスト8の軌跡 島根の高校野球と大社の歴史(2024年夏、甲子園ベスト8への道のりは県大会ノーシードから始まった;準々決勝から決勝まで、エース左腕・馬庭優太が3連続完投勝利で優勝―「何が何でもバント」でつかみ取った甲子園への切符 ほか)
  • 第2章 指導者としての原点 人との出会いに恵まれた私の野球人生(野球との出会い―壁当てなら一日中でもOK;中学時代は、気づけば「教える側」に立っていた ほか)
  • 第3章 大社改革 伝統と改革の狭間で、理想のチーム作りを目指す(逆風の中での船出―理想のチーム作りを目指して;どん底からの再出発―自分を変えるべく指導法を180度転換 ほか)
  • 第4章 「昭和DAY」と現代の融合 大社の独自練習法と進路(練習環境と施設の現状―限られた条件下での最大活用;甲子園への切り札「昭和DAY」 ほか)
  • 第5章 夢は無限大 心の底から本気で甲子園を目指せば、それは叶う(本物に触れて知った「徹底力」―一日一歩、甲子園に近づけたか?;2025年夏に向けて―夢を追えるチームでありたい ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

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