病態を理解するための臨床検査値判読マニュアル
著者
書誌事項
病態を理解するための臨床検査値判読マニュアル
じほう, 2025.8
- タイトル別名
-
臨床検査値判読マニュアル : 病態を理解するための
- タイトル読み
-
ビョウタイ オ リカイ スル タメ ノ リンショウ ケンサチ ハンドク マニュアル
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全63件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
第1章では病態把握に必須の基本的検査の各項目をBasic knowledge、判読のPoint、患者指導のヒント、影響を及ぼす薬剤の4セクションで解説。第2章ではまずOverviewで基本的検査から病態別検査にむかう道標を示してから、各精密検査をどういうときに検査するか、Basic knowledge、判読のPointの3セクションで解説。
目次
- 序章 総論(臨床検査の目的と種類;検査結果の評価;臨床検査値の判読手順)
- 第1章 基本的検査(AST/ALT;LDH;ビリルビン ほか)
- 第2章 病態別検査(肝機能検査/肝炎ウイルスマーカー;腎機能検査;血液疾患をみる検査(特に貧血をみるための検査) ほか)
「BOOKデータベース」 より
