いそがしいのに豊かな人のずるい習慣88 : ていねいな暮らしはできないけれど
著者
書誌事項
いそがしいのに豊かな人のずるい習慣88 : ていねいな暮らしはできないけれど
扶桑社, 2025.9
- タイトル読み
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イソガシイ ノニ ユタカナ ヒト ノ ズルイ シュウカン 88 : テイネイナ クラシ ワ デキナイ ケレド
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
仕事、家事、趣味、人づき合い…とにかくあわただしい毎日。だからこそ一度、なにを大切にするかを立ち止まって考えた。それから“無理せず”に“楽しい”“ラクちん”って思えることを優先するようになった。すると、「いい暮らしをしてますね」「いつも充実してそう」って言われることが増えて。思いがけず、心も体も、暮らしも豊かになっているのかもって。そこで見つけた少しだけずるい暮らしの知恵が、あなたのヒントになれば嬉しい。
目次
- ゲストに料理してもらうという“おもてなし”?
- 我が家のゲストブックを作る
- 朝日と夕日に感謝の「儀」
- “いまの自分”を導いてくれる、ずる瞑想
- とりあえず、「ワールドマスターズ」にエントリーする
- 卓球教室という大人のエンタメ習い事
- 「易経」がくれる“洞察力”“つながり力”“稼ぎ力”
- 「二十四節気 七十二候」で季節の気配を味わう
- 食材や食品を作っている人から買ってみる
- シンプルらくちんで映える、ほったらかし料理
- テレビよりプロジェクターで10倍感動する
- スケジュールは、まず「遊びの予定」から入れる
- 日常のなかで絶えず「初めてのこと(サムシング・ニュー)」をしていく
- 友人を訪ねるひとり旅
- 無謀な挑戦で「大敗」する
- 早朝に集う「おひとりさま女子会」
- 一人分ならレンチン味噌汁
- レンチンでもひとつ「まるごと玉ねぎスープ」
- 知恵袋の友人は宝
- 1日10分だけでも“ひとり会議”をする〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
