未完の人生 : ハンス・ウルリッヒ・オブリストは語る
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書誌事項
未完の人生 : ハンス・ウルリッヒ・オブリストは語る
草思社, 2025.9
- タイトル別名
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Une vie in progress
未完の人生 : ハンスウルリッヒオブリストは語る
- タイトル読み
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ミカン ノ ジンセイ : ハンス・ウルリッヒ・オブリスト ワ カタル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
「アートは希望のもっとも気高い形」現代最高峰のキュレーターは、誰と出会い、何を観てきたのか。ベネチア・ビエンナーレやサーペンタイン・ギャラリーほか、革命的なキュレーションやコラボレーションで幅広い領域に多大な影響を与えるHUO(ハンス・ウルリッヒ・オブリスト)。芸術への目覚め、精神的な師との出会いから最近の実践まで、満を持してその半生を自らの言葉で記す。
目次
- 国境の子ども時代。自動車事故
- 学ぶ、発見する。恐怖。出発する
- 高校。アルベルト・ジャコメッティ。ルートヴィヒ・ビンスヴァンガー。アビ・ヴァールブルク
- 最初のアトリエ。フィッシュリ&ヴァイス。ギーガー。ボエッティ。ローマ。パリ。ボルタンスキー。メサジェ
- ゲルハルト・リヒター。ローズマリー・トロッケル。マリア・ラスニック
- 絵葉書計劃
- ザンクト・ガレン。最初の展覧会
- カルティエ財団。ローベルト・ヴァルザー・ミュージアム
- 一九八九年
- シュザンヌ・パジェ。パリ市立近代美術館。ヨナ・フリードマン
- ひとつの方法
- ウィーン、〈割れた鏡〉展、広いスペースの発見
- カルトン・パラス、小規模への回帰
- 客観的偶然。エマ・クンツ。ヒーラー・アート
- 〈Do it〉展
- 〈Cities on the Move〉展
- ニューヨーク。アーティストと科学者
- ビエンナーレ
- ARC、フィリップ・パレノ、ピエール・ユイグ、スティーヴ・マックイーン
- 儀式。インスタグラムと優美な死骸。アニエス・ヴァルダ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
