詳解ラカン『サントーム』 : ジョイス・結び目・精神病
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詳解ラカン『サントーム』 : ジョイス・結び目・精神病
福村出版, 2025.9
- タイトル別名
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Commentaire sur le sinthome de Jacques Lacan
詳解ラカンサントーム : ジョイス結び目精神病
- タイトル読み
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ショウカイ ラカン『サントーム』 : ジョイス・ムスビメ・セイシンビョウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 荒谷大輔, 福田大輔, 今関裕太
文献: p413-424
内容説明・目次
目次
- 第1講 サントームの論理的な使用についてあるいはジョイスとともにフロイトを 1975年11月18日
- 第2講 現実界に穴をなすことについて 1975年12月9日
- 第3講 主体の支えとしての結び目について 1975年12月16日
- 第4講 ジョイスと狐の謎 1976年1月13日
- 第5講 ジョイスは狂っていたのか 1976年2月10日
- 第6講 ジョイスと強制されたパトロール 1976年2月17日
- 第7講 現実的なものを証言する錯誤 1976年3月9日
- 第8講 意味=方向、性、そして現実界について 1976年3月16日
- 第9講 無意識から現実的なものへ 1976年4月13日
- 第10講 エゴのエクリチュール 1976年5月11日
「BOOKデータベース」 より
