仮説起点の営業論 : キーエンスに学び、磨いたセールス・スキル
著者
書誌事項
仮説起点の営業論 : キーエンスに学び、磨いたセールス・スキル
(角川新書, K-493)
KADOKAWA, 2025.9
- タイトル別名
-
仮説起点の営業論 : キーエンスに学び磨いたセールススキル
- タイトル読み
-
カセツ キテン ノ エイギョウロン : キーエンス ニ マナビ ミガイタ セールス スキル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
2023年刊の加筆修正・再編集
参考書籍・参考資料: p371-373
内容説明・目次
内容説明
〈提案構築〉〈変化対応〉〈信頼醸成〉仮説を持つだけであらゆる成果が「早く」出る。営業AIには真似できない!キーエンス時代から著者が磨き続けてきた、“型通りの営業”から抜け出す方法論の極意とは。
目次
- 第1章 なぜ仮説を立てられると「成果を出せる」のか?(仮説が立てられない営業マン;営業の存在意義は介在価値;仮説を立てるより顧客に聞いたほうが早い?;なぜ仮説は変化対応スピードを上げるのか?)
- 第2章 仮説は「間違えてもいい」「完璧でなくていい」(仮説を立てるのは難しい?;仮説を事実のように言い切ってはいけない)
- 第3章 この5つの視点から「仮説のアイデア」が生まれる(仮説を作るための5つの視点;仮説に使えるフレームワーク)
- 第4章 仮説を「論理的に考え、伝える」技術(気づきを得るためのグラフと図解;陥りやすい仮説の罠;仮説を検証する;演繹法と帰納法とアブダクション)
- 第5章 実践!「仮説構築から交渉まで」の営業論(初回提案前の初期仮説を作る;仮説ヒアリングで尋問から抜け出す;仮説を使った交渉術)
「BOOKデータベース」 より